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How Could We Know ♪ BADGE feat.きら☆

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2023年4月21日、
ERIC CLAPTONの武道館での通算100回目となるライブ、
幸運にもその空間に立ち会うことができました。

https://www.youtube.com/watch?v=4-7I7ADeBDE

ステージに現れたクラプトン
ブラッキーではなく、白いストラトを手に・・・え?もしかして・・・
フィンガーピッキングでインストゥメンタルの曲を静かに丁寧に奏でました
「ジェフベックに捧げる曲だ」と会場の誰もが気がついたでしょう
「Blue Rainbow」という未発表曲らしい、、、聴き惚れました♫

最後までずっと感動でした。
とっても特別な夜になりました。

この翌月5月、
ジェフ・ベックとレコーディングした「Moon River」を発表。
https://youtu.be/-DWqyYW8tOg
これはもう涙なくして聴けません(T_T)
これを聴けるなんてほんと夢のよう。

7月14日にはこの「Moon River」とともにカップリングで、
新曲「How Could We Know」がリリースされました。
https://youtu.be/JWEDmMfwwUw 
これは、発売までチェックしてなかったんですが、
発売日にRADIOから流れてきて知って、
「え??なんだこれ?」とON AIR曲をチェックしましたらクラプトンの新曲だったと。

♪ How Could We Know ♪ 
・ Eric Clapton feat. Judith Hill, Simon Climie & Daniel Santiago
・ Written By Dennis Morgan & Simon Climie

・エリック・クラプトン――アコースティック・ギター
・ダニエル・サンティアゴ――アコースティック・ギター
・ジュディス・ヒル――ヴォーカル
・サイモン・クライミー――ヴォーカル

ジュディス・ヒルって、マイケルの追悼式で歌ってた人だよなあ、
たしか日本人の血が流れていた人だよなあ、
ぐらいしか知らなくて、、、
MVで富士山や桜が出てくるのはそういうことですね。

でもこのサイモン・クライミーとジュディス・ヒルのボーカルが滅茶苦茶ソウルフル
もちろん、クラプトンタッチのアコースティックギターはほんと神様です

デニス・モーガンとサイモン・クライミーの手によるこの曲は、

悲しみがあったけど、
いずれ時間に癒やされるであろうという希望、信念がある
それが愛、、、って感じかな。

ジェフに対しての追悼でもあり、その喪失感を現しているような気もします。
でも、その思い出を前向きに未来への希望を見出しているような。

わたくし、夏休みに入ってちょっと体調崩してしまい、
外出を控えて静養していまして、
いい加減、配信サイトの映画やドラマにも飽きてきまして、、、

あ、そうだ、あれやってみようっと思って、、、
辛うじてネットで歌詞をみつけました。
しかし他には未だ情報は多くない曲でして。

で、ジュディス・ヒル?、、、そうです♪
ソウルフルなあの人に連絡です(^^)

feat.きら☆

もうお聴きいただきたい、
きら☆さんの歌声、ジュディス・ヒルでしょ~これ
いやあ、完全にノックダウンです\(^o^)/
素晴らしい!
ありがとね(^_-)-☆

ということで、鉄は熱いうちに、
感動冷めぬままのカバーでございますm(_ _)m

あ、JASRACにまだ登録がされていなくて、
登録され次第、修正しますm(_ _)m

  • 作詞: Dennis Morgan & Simon Climie
  • 作曲: Dennis Morgan & Simon Climie
  • 編曲:

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