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夏色のグラデーション ft いずる

オリジナル
  • Jポップ
  • コラボ
  • 79回 再生

こんにちわ!
いずるくんに、手伝っていただきました^^
この歌は、いずるくんのセリフが、大事なポイントです。僕だけの歌だと、色がないスケッチだったのが、いずるくんのセリフで、色がついた感じだとおもいます。
曲的には、サビがサビらしくないかもしれません・・・^^;最初は、もっとわかりやすいサビメロにしようと思ってたんですが、ギターをいじってるときに、このメロが浮かび、使ってみました^^変な歌だと思われるかもしれませんね・・・
詞的には、絵日記風な感じです。それと、「風」が一つのポイントのなっています。
のんびりしたフォークソング風ポップです。
よろしくお願いします<m(__)m>

歌詞

「夏色のグラデーション」

宿題の水彩画 一緒に描いた
きみの絵がうまくて うらやましかった
柿の木の木陰で スイカを食べた
種を含んで 遠くに飛ばした
  ぼくの夢は 「宇宙飛行士」
  きみの夢は 「サラリーマン」
  きみは大人だったね
夏色のグラデーション
ぼくの心にきみの笑顔を描いたんだ
夏色のグラデーション
風が駆けてくる
きみがいた ぼくがいた 遠い夏の日

麦わらの帽子を空に飛ばして
入道雲のてっぺんに かけようとした
自転車のペダルは とても軽くて
ぼくたちは空よりも 高く飛べた
  来年は 「離ればなれだね」
  離れても 「友だちだよね」
  約束したよね
夏色のグラデーション
ぼくの心の きみの笑顔は色褪せない
夏色のグラデーション
風が舞い上がる
きみがいた ぼくがいた 遠い夏の日

ホースでつくった 虹のシャワー
浴びてふざけたね
永遠の少年たち

夏色のグラデーション
ぼくの心の きみの笑顔はあの日のままさ
夏色のグラデーション
風は通り過ぎた
きみがいた ぼくがいた 遠い夏の日

  • 作詞: すぷぼ
  • 作曲: すぷぼ
  • 編曲: すぷぼ
  • ボーカル: すぷぼ
  • ミキシング: すぷぼ

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