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絶望と怨恨と狂乱の源

オリジナル
  • ハードコアテクノ
  • 18回 再生

「『正義』を主張する長の治める国家の素顔は、絶望と破壊の生産国であった。」

「ハードスタイル」というジャンルに初めてチャレンジした楽曲です
(「違う!」と感じられる方もいらっしゃるかと思いますが(笑))

脳内で思い浮かべている空想の物語の「悪役キャラのテーマ」というイメージで、
一つ前にアップロードしました「悲哀と復讐の裁き」の逆の立ち位置の曲になります。

独特のキックに合わせて激しさを追求した楽曲となっております。

  • 作曲: MGR-T

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