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ドビュッシー:フルート、ヴィオラとハープのためのソナタ へ長調 第3楽章

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ドビュッシーのフルート、ヴィオラとハープのためのソナタから第3楽章です。

この曲は楽章を追うごとに激しさと自由奔放さが増してくるような気がします。速度の変化が頻繁に行われるのでWebの動画などを参考にして設定してみました。
ヴィオラの奏法(音色)の指定が細かくされていますが、フランス語(しかも略語)なので理解するのに一苦労。
また私が参照した楽譜では臨時記号に怪しげなところがありフルート11小節目がC5になっていますが、前後のフレーズからC♭5が自然ですし、ヴィオラ98小節目はわざわざD♭5の指定ですが、D5ではと思われます(ここはほとんど聞き取れませんが)。

  • 作曲: Debussy

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