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作品リスト: ゆめじ黄 / Bapak Uchida ①

ゆめじ黄

趣味で40年ほど前から歌詞を細々と書いてきました。10歳で書...

Bapak Uchida ①

60歳定年で退職後、故郷へ戻り作曲活動に没頭しています。​イ...

大題 「寒冷のころ」2編

「そこらで一寸」 そこらに椅子を見つけてください ひょっこり腰掛け深呼吸などして 先急ぐこと、しばし...

365日の笑顔 ~2022

めぐりめぐりて来たるもの 縁(えにし)が結ぶ 福を呼ぶ 色どり満ちて和気あいあいと 生きてる証し 感...

365 日の笑顔

オリジナル

柚子の木

オリジナル

北へ /ゆめまぼろし

オリジナル

いつか美しい日に

オリジナル
  • ロック
  • コラボ

空を見つめて

オリジナル

柚子の木

冬の到来、ボクたちは 焚き木拾いに野をかけまわる はるか遠くは、けむる山々 今はむかしの里の風景 焚...

ピエロチーナ

愛の儚さを悟った,、冬の夜 にぎわう街角、一人ぼっちのカフェテリア あたたかなラテは、せめてもの救い...

吹雪の中で

オリジナル

空の鏡 3編

【君のプロローグ】 淡い口紅 幾重にも引いて 鏡のなかの少女は恋をする 春を待たずに捥ぎ取った果実は...

秋桜ゆらげば

オリジナル

未熟

たゆたう川に枯れ葉が一枚 もの哀し気に進んでいくわ 青葉のなかで抱かれていたい めぐる季節は早すぎる...

Endless

川を渡る日が近い そのとき何を思うのだろう そばにいるであろう君は つくり笑いをするんだろうね 残さ...

ぽろりぽろぽろ 4ver.

巡る季節は速足すぎて 落し物さえ気づかずにいた ポケットに入れた大事なものは この砂浜にぽろりぽろぽ...

おでんだね

オリジナル
  • その他
  • コラボ

秋桜がゆらげば

過ぎた日の涙の 理由を知ったところで なにも変わることはない 秋風が立つ頃 その高い空見て 切々と絞...

母恋りんご

りんごの皮を剝きました 分厚い皮がぶつぶつ切れる 新聞紙(がみ)に赤い花 母はこう云った 「りんごの...

おでんだね

あぁ、おでん あぁ、おでん あぁ、おでん おでん種 だいこん、こんにゃく がんもに、はんぺん しみ込...

Passion 私に帰りなさい 2ver.

背中に付けた別れの鈎(くさり) それは私の最後の意地なの 平気な顔して笑っているのは それは私の残さ...