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ショパン:バラード第1番 ト短調 作品23

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  • クラシック
  • 15回 再生

ショパンの初期の代表作の1つであるバラード第1番ト短調です。

ソナタ形式を採っていますが非常にドラマチックでかつスケールの大きな曲となっています。特にピアノを実際に演奏する方々には人気の高い曲のようです。確かにこのような曲を弾き通せたら、一種のカタルシスを感じることができるのでしょうね。

序奏の最後の和音は原典どおりD,G,Esの不協和音としています。

  • 作曲: Chopin

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